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  <title>ゲーム速報</title>
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  <description>ゲーム速報</description>
  <lastBuildDate>Tue, 18 Sep 2012 05:58:43 GMT</lastBuildDate>
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    <title>【本日のおススメしない商品！】エジプト土産のペナント</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://www.jpmajikon.com/category-2.html">dstti-adv販売</a>このコーナーでは、ヴィレヴァンオンライン店の3万点にもおよぶ商品の中から、今最もおススメしてない商品をご紹介します。というわけで、 本日の<b>「急いで買って、ゆっくり後悔」グッズ</b>はこちら！<img  hspace="5" alt="item_25685_l" border="0" height="259" width="479" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/a/f/af3a72ca.jpg"><br />ラーメンズ片桐仁デザイン『観光土産ペナントinエジプト』<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />『エジプトに　行ってきました！！』<br /><br /><br />かつて、日本人の旅のお土産といえば<br />通行手形、 根性と書かれたキーホルダー、提灯、そしてペナントでした。<br /><br />え！？知らない？<br />なんで！？<br />誰が喜ぶの！？<br /><br /><br />う～ん???。<br />あらためて聞かれると、何とも答えようがないのですが、<br />事実としてそうだったのです。<br /><br />そんな日本の伝統文化を知らない人はお母さんに聞いてみてください。<br /><br /><br />そして今や無用の長物とされる観光地のペナント。<br />ラーメンズのギリジンさんが作ってくれたやつです。<br /><br />発売当時はものすごーーーーーく売れたんですが（これほんと！）<br /><br /><br />それから時を経て、やっぱ冷静になるとみんないらないんですね。<br />だから少しだけ倉庫に余ってるんです。<br /><br />夏の暑さにやられて冷静な判断力を失っている皆さんに売りつけようと思ってご紹介してみました。<br /><br /><br />さあ！<br /><b>『LET'S　急いで買って、ゆっくり後悔！！』</b><a href="http://www.jpmajikon.com/product-157.html">ps3 cobra usb 使い方</a><a href="http://www.jpmajikon.com/product-185.html">novo7 elf2</a>]]>
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    <category>本日のおススメしない商品！</category>
    <link>https://blog1.tsuyushiba.com/%E6%9C%AC%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E5%95%86%E5%93%81%EF%BC%81/%E3%80%90%E6%9C%AC%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E5%95%86%E5%93%81%EF%BC%81%E3%80%91%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%88%E5%9C%9F%E7%94%A3%E3%81%AE%E3%83%9A%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%88</link>
    <pubDate>Fri, 28 Sep 2012 03:25:46 GMT</pubDate>
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    <title>旅の始まりをシャンパンで。カナダ大陸横断列車の旅！</title>
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    <![CDATA[<a href="http://www.jpmajikon.com/category-2.html">dstt販売</a><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; text-align: left; "></p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; "><img src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/6/3/6305b8e1.png" width="392" height="598" border="0" alt="1950d894" hspace="5" ><br /><br />▲カナディアン号に乗り込む乗客ら<br /><br /><br />「ウェルカム?アボード（乗車くださいまして、ありがとうございます）」。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">午後１０時。車掌さんのアナウンスが流れた。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; "><br /></p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">カナダ大陸横断列車「カナディアン号」は、</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">トロントのユニオン駅をがったん、ごっとん、とゆっくり動き出した。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; "><br /></p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">西海岸バンクーバーまで４泊５日かけて４４６６キロを走る。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">ロシアのシベリア鉄道（約９０００キロ）に次ぎ、世界２位の長距離旅客列車である。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; "><br /></p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; "><br /></p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">湖沼地帯を走り、地平線まで広がるプレーリー（大平原）を駆け抜け、</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">峻（しゅん）険なロッキー山脈を越える―。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; "><br /></p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">抑え切れない興奮を共有したくて、</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">天井がガラス張りになった展望車「パークカー」へ行ってみた。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; "><br /></p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">未知なる旅の始まりを祝い、シャンパンパーティーが開かれていた。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">グラスを手に、見知らぬ者同士が「チアーズ」と乾杯。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; "><br /></p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">効率重視の時代に、</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">わざわざノスタルジックな汽車の旅に出る物好きばかりだから、すぐに打ち解けた。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; "><br /></p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">女性アテンダント、コリーさんは勧め上手だ。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; "><img src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/7/9/79064208.png" width="396" height="599" border="0" alt="70541e04" hspace="5" ><br /><br />▲女性スタッフ（ＶＩＡ鉄道提供）<br /></p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">「サラミもどう？お腹がすいてるんでしょ、カッモーン。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">顔を見れば分かるわよ。シャンパンもお代わりをどうぞ」。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; "><br /></p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">勧められるまま杯を重ね、ほろ酔い機嫌である。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">街の灯よ、しばし、お別れだ。</p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; "><br /></p><p style="margin-right: 12px; margin-bottom: 1em; margin-left: 6px; ">東の空に昇りかけた月が、われわれを見送ってくれた。<br /><br /><br />（続く）<br /><br />提供：時事ドットコム<br /><br /></p><br /><a href="http://www.jpmajikon.com/category-4.html">r4i</a><a href="http://www.jpmajikon.com/category-4.html">3DS R4i 販売</a>]]>
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    <category>ここではないどこかへ！旅にでよう！</category>
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    <pubDate>Thu, 27 Sep 2012 17:43:44 GMT</pubDate>
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    <title>「誰か」の地球の歩き方</title>
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    <![CDATA[<a href="http://www.jpmajikon.com/product-3.html">r4i-sdhc</a>夏休みな8月もそろそろ終わりますが、皆様、今年の夏はいかがお過ごしだったでしょうか？<br />僕は現在、ハワイにいます。前回の、呪いにも似た「リア充」連呼がどうやら奇跡を呼んでくれた様。いや、あえていわせてください。<b>ワイハなう!!!!!!!!!!!!!!</b>　<br /><img  hspace="5" alt="1" border="0" height="481" width="318" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/f/6/f6e65512.jpg"><br /><br /><br />真ん中に写ってる僕の恋人、いやステディがお盆に実家のあるハワイに帰省するというのでついでにやってきたのですが、いやぁいいところですね、ハワイ。<br />海が青い。空が青い。青い、<br />
青い、とにかく青い。<br /><br />ステディが母の味だと教えてくれた、ワイキキスタイルで食べるブルーハワイかき氷もこれまた青くて、その後に行った青の洞窟もまた別世界の様に真っ青で…。他にも、青い体験、青い春、青い輝彦、青い優、宮崎青い、と見渡す限りに青だらけ。青とは、ハワイの為にある言葉だとでも思えてくるくらいにワイハは青ざかりでした。でもまさか、ステディのママまで青いとは思わなかったぜHAHAHAHAHAHA～～!!!!!!!!<br /><br />…すいません、もう無理です。。僕が悪かったです。勘弁して下さい………実際には、僕は愛知県春日井市のちんけなアパートでどんより扇風機のもと、これを書いています。<br />ああそうさ、ハワイ、行った事ねえよ！というか<b>「日間賀島」</b>以外、海の外にでたことねえよ！※注:日間賀島…愛知県の三河湾に浮かぶ小さな島。タコが有名。<br /><b>この写真だってweb上で出会ったフリーの素材写真じゃい！</b><br />…ちょっと暴走が過ぎました。しかし、何故僕はこんな、どう考えてもバレそうな嘘をつかねばならなかったのか。その答えは簡単です。<br /><b>そりゃもう、妄想に逃げるくらいに旅がしてみたかったからです。</b>　<br />ネットサーフィン（死語）をしているウチに辿り着いた、このハワイの画像。その透き通る様な空気感に、つい引き込まれて<br />旅している気分に浸ってみたくなってしまいました。そしたら、あれよあれよとこんなザマに…という訳です。<br />でも皆さんも、そういう事ってありません？一枚の写真にひかれ、旅に出たくなっちゃう事、<br />そして想像が膨らんでその写真の世界の中に、つい入り込んじゃう事。あるいは旅のガイドブックを読んでいて、その場所に、<br />なんだか実際に行ってる様な気持に浸ってしまうこと。<br />実際には様々な制約があってそう簡単に旅に出られなくても、そんな、脳内旅行であればいつでもどこでも、そしてどこにでも行く事ができます。繰り返しの日常ななか、浮き世を離れてつかの間のリラックス、そしてのびのび現実逃避。脳内旅行だって、立派に旅だと言えるのではないでしょうか。<br />しかし、写真だと写っているものしか情報がなくて想像のとっかかりが少なすぎたり、また、ガイドブックも網羅している範囲が広すぎてどこを見ればいいのか<br />わからなくなったり、表記もあっさりしていたりとともすると、<br />なんだかせっかくの脳内旅行なのに、薄味で訳の判らないものになってしまいかねません。<br />そんな脳内旅行をもっと豊かに楽しみたい方におすすめなもの。それが<b>「ガイドブックの痕跡本」</b>です。<br />たまに古本屋さんでみかけませんか？<br />よれよれで、ぼろぼろで、なんだか疲れた感じのガイドブック。そんな本を開くと、そこには、そのガイドブックを使って旅をしていた人の、<br />痕跡が見つかる事があります。<br />地図に旅行の行程が記されているのは勿論のこと、<br />旅先で買ったもののレシートや写真なんかが挟まっていたり、あるいはページの隅っこに何気ない一言が書かれていたりと、ガイドブックに残されているものは、まさに旅そのものの痕跡。<br />そこには具体的な旅の行程とその中での日常がたくさんのこされていて、それを追って行くだけで、まるでその人の旅を追体験している様な気になれたりします。<br />また、とある山登りの本には登山当日に書き込んだと思われるメモ書きや荷物についての記述のほかに、<b>「ランニング毎日1キロ！」</b>なんて、旅に出る前のトレーニングが意気込みの様に書かれていて、旅だけじゃない、その前の気持の盛り上がりまで感じる事ができたり、なんて事もあったりします。<br />他の痕跡本とは、楽しさがまたひと味違う、そんな旅の痕跡本。でも、あいにく僕は手元にある痕跡ガイドブックはすべて読み終えてしまっており、最近ではとんとご無沙汰でした。<br />でも、そんな時に手元に届いた一冊の本。開けてみると、なんとも痕跡くさい、ぼろぼろなガイドブック。送り先をみてみると、この連載の担当をして下さっているHさんからのものでした。偶然にみつけたので是非、との事。<br />ありがとうございます！丁度ネタが切れて…いやいや、脳内旅行がしてみたかったところだったのです。<br />という訳で、今日の痕跡本はこれ！<br /><b>「地球の歩き方　フィリピン」</b>　　2008～2009年度版です。<br /><img  hspace="5" alt="2" border="0" height="580" width="380" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/d/f/dfa58c17.jpg"><br /><br /><br />「地球の歩き方」といえば日本人にとっての海外旅行のお供、それも、どちらかといえばバックパッカー的一人さすらい系旅人の<br />強い見方、という印象が強い本。<br />おすすめな安宿の情報は勿論、有名じゃなくても見ておくべき細かな見所が紹介されていたり、実際の旅をしている人からの現地の情報の投稿なども併せて掲載されていたりと、旅の生きた声が聞こえる、まさに、歩いて旅する人の為の本。たまにそんな投稿記事の中にはうさんくさい話や誤情報もあったりして、そのため「地球の迷い方」なんて呼び名もつけられてしまっていたりしますが、でもそれも旅の醍醐味。自分で歩いて道をつくる面白さを、身をもって教えてくれます。まさに若者を旅に出させ、迷わせ、そして自分で歩ける様にしてくれる、センチメンタルジャーニー界のバイブル、それが「地球の歩き方」なのです。<br />…というのも今は昔、最近では利用者層の広がりに伴い、高級ホテルなどの情報も多数掲載され、またあやしげな情報も大人しくなり割と普通のガイドブックに落ち着いてきた感があるといわれています。でも、それでも日本人に取っての強い見方である事には変わりはありません。<br />さて、そんなこの「地球の歩き方」まずは表紙を開いたところに最初の痕跡がありました。<br /><br /><img  hspace="5" alt="3" border="0" height="514" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/3/2/324fba9c-s.jpg"><br /><br /><br />本体方やぶられ、そして何かの電話番号と思われる数字。おそらくホテルかなにかと思われるますが、その細かいしわの雰囲気から、まさに相棒レベルの距離感でこの地図は旅のお供をしていたのでしょう。そして、それは本のママではちょっと邪魔な旅をしていた、という事を意味します。いつでも気軽に地図だけは見る事ができ、他の荷物はリュックサックの中へ。それはまさに歩きでの旅。この地図の雰囲気から、<br />僕はヒッチハイカー的な旅をしていた人なのかな、という印象を受けました。<br />しかし、その後に書かれていた宿泊のページで事態は急変します。<br /><b>なんと、5つ星はじめ、高級ホテルに○が打たれていたのです！</b>　<br /><br /><img  hspace="5" alt="4" border="0" height="370" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/4/5/45cbe94c-s.jpg"><br /><br /><br /><b>馬鹿な！ここは金持ち向けだぞ！<br /></b>地図をやぶって旅をするような、そんなおまえのページではない筈…！もしかしたら、この人はただの普通の観光客だったのか…。しかし、このあざやかすぎる地図の破り方、そして、本自体のいたみっぷり、これは、そんなぬるま湯旅行をくぐりぬけてきたとは思えない立ち姿。いったいコレは、どういう事なのだろう。<br />矛盾する痕跡に翻弄されながらもページを進めて行くと、その謎を解く鍵になりそうな痕跡の残されたページにたどりつきました。<br />このホテルの紹介のページ、そのゲストハウスの項目に、大きく<b>「うそつけ！！」</b>　と書かれていたのです。<br /><img  hspace="5" alt="5" border="0" height="376" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/e/4/e480e39a-s.jpg"><br /><br /><br /><b>なるほど…これは、ゲストハウスがよっぽどダメだった、という事か！</b>　<br />長期間滞在するバックパッカーにとって、安価で泊まれ、また同じ様な旅をしている人と情報交流のできるゲストハウスはなくてもならない存在。<br />でも、そこで予想外な事態が起きてしまう。<br />驚き、怒り、そして若干怖くなった持ち主は、高級ホテルに救いを求めた…。<br />この痕跡はそんな事を物語っているのではないでしょうか。ただ、ゲストハウスで痛い目に会うくらいに利用していたという事はやっぱり貧乏旅だった、という証拠になりえます。<br />反対ページのゲストハウスより少し上くらいな庶民ホテルにチェックが入っているあたり、ここが前の持ち主の本音なのでしょう。<br />でも、残されていた手書きの痕跡はこれくらいのものですが、この本自体の傷やいたみから伝わってくる存在感は相当なものです。どれくらいの期間、どれくらいの苦労とともに旅をしてきたか…そんな具体的なところまではわからないまでも、この本が経験した時間の重みと充実感は、想像にかたくありません。<br />おそらく、そういう旅の痕跡というものは、言葉一つ一つに意味があるのではなく、<br />蓄積されたその存在感になって表れるのではないかと思います。そして、それが人に伝わり、その存在感に触発されて、<br />つい脳内旅行をしたくなるのではないか…。本の旅を、追いかけたくなるのではないか…。<br />聞くところによると、海外のゲストハウスを中心に、旅人が集うところでは、文字通り、いたるところで「地球の歩き方」が歩き回っているそうです。例えば、いつも一緒の持ち主とともに。例えば、たくさんの旅人の手から手へ。例えば、ゲストハウスの本棚の中で。中には、軽く地球を1周する位の距離と両の手じゃ足りない位の人のお供となっている本もいるでしょう。<br />そういう本は、おそらく日本じゃ生まれようがないでしょう。<br />未だ海外に行った事の無い僕ですが、実はもしも行くとしたら、と夢描いてる海外旅行があります。それは、「地球の歩き方」の旅を「旅」する事。いろんな町で、色んな国で待ているであろう、遥かな旅をしてきた「地球の歩き方」たち。そんな、彼らの旅に出会う旅、というのが実はしてみたいのです。そして、僕自身も「地球の歩き方」を持って、その本にも旅をしみこませて…なんて、今はまだ脳内旅行のレベルですが、いつかそんな事ができたらな、なんてずっと思っていました。<br />でも、今回この本を見て、そんな思いがより強くなりました。Hさん、素敵な本をありがとうございました！おかげさまでなんとか今回ものりきれ…いや、素敵な物語に出会えました。<br />旅の本は、それ事態がすでに一つの「旅」なのです。<br /><br />読者の皆様の痕跡本自慢コーナー<b>「突撃！となりの痕跡本」</b>もまだまだ募集しています！面白い痕跡本をお持ちの方は是非ともご応募下さい。お待ちしています！<br /><br /><b>&#9759;応募は下記のアドレスまで?&#9759;</b><p><b>「突撃！隣の痕跡本」応募項目</b></p><strong><p>□宛先：古書　五っ葉文庫　古沢和宏</p><p>□メールアドレス：clover4403@yahoo.co.jp</p></strong><p><b>□ご応募に際してお送り頂きたいもの：<br />　①痕跡本の写真</b></p><p><b>　②痕跡の説明</b></p><p><b>　③痕跡を読み解いた物語</b></p><br /><p><br /></p><br />あ、最後にひとつ。文中に謝った表記がございました。勢いで書いてしまいましたが、ハワイには「青の洞窟」はありません。ここに訂正とともに、謹んでお詫び申しあげます。<br /><br /><br style="font-size: large; "><img  hspace="5" alt="item_76878_l" border="0" height="480" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/7/4/74530324.jpg"><br style="font-size: large; ">　　　　　　　　『痕跡本のすすめ』 / 古沢　和宏 著<br style="font-size: large; "><br /><!--      Fluct グループ名「vvm：468×60」      --><br /><br /><!--      Fluct ユニット名「vvm：468×60」     --><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.jpmajikon.com/category-1.html">3ds tt</a><a href="http://www.jpmajikon.com/category-8.html">r4 3ds</a>]]>
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    <category>痕跡本を読む　　古沢和宏</category>
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    <pubDate>Mon, 24 Sep 2012 16:20:27 GMT</pubDate>
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    <title>日本の人口が過去最大の減少！今ぼくたちに出来ることはＳＥＸしかない！</title>
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    <![CDATA[<a href="http://www.jpmajikon.com/category-1.html">nds マジコン</a><img  hspace="5" alt="item_57306_l" border="0" height="480" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/d/d/ddaae6d9.jpg"><br />　　　　　　　　　　　『ＳＥＸ進行マニュアル』 / 辰見　拓郎<br /><br />All You Need Is Love?<br /><br />総務省が7日発表したところによると、<br />日本の人口が、過去最高に減ったようだ。<br /><br />その数、26万人。<br /><br />26万人というと、パッと想像がつかないが、<br />鳥取県民の約半数である。<br /><br /><br />一方、狭小過密都市、東京は、一段と過密になった。<br />日本で一番人口が増えたのが、東京のようで、その数、約4万人。<br /><br /><br />仮に、この全員が山手線の通勤通学だとすると、<br />1日に23本電車を増やさないといけなくなる。（※ヴィレヴァン調べ）<br /><br />うーん、これは、ピンと来ない…。<br /><br />というか、47都道府県のうち、人口が増えたのが7都道府県しかない。<br />東京都、愛知県、神奈川県、沖縄県、埼玉県、福岡県、滋賀県。（※左から増加数の多い順）<br /><br />しかも、3年連続、人口減少である。<br /><br />うー、もう、こうなったら、VILLAGE VANGUARD MAGAZINEの、<br />こちらのコラムを実践するしかない！！<br /><img  hspace="5" alt="item_85780_l" border="0" height="480" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/4/1/416a12c6.jpg"><br />【2012年夏限定ちょいエロ福袋！】妄想男子系ちょいエロ詰め合わせ！ちょいエロ女子も歓迎。<br /><br /><br /><br />（おまけ）<br />wikipediaの国の人口増加率順リストをみると、世界で一番人口増加率が高いのは、カタールなんだね。<br /><a href="http://www.jpmajikon.com/category-15.html">ps3 jailbreak2</a><a href="http://www.jpmajikon.com/category-19.html">aurora android</a>]]>
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    <category>ヴィレッジニュース</category>
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    <pubDate>Sun, 23 Sep 2012 00:53:50 GMT</pubDate>
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    <title>【本日の選曲】CARAVAN PALACE / PANIC</title>
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    <![CDATA[<a href="http://www.jpmajikon.com/category-1.html">ds マジコン 通販</a>1stアルバムが売れまくっている、あのキャラバンパレスの2ndがフランスで発売！！(フランス直輸入盤)<br /><br />相変わらず映像はジャケのイメージのようにカッコいい！！！コレだけ人気なのに紹介しない訳にはいきません！！！<br /><br /><br style="font-size: large; "><img src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/4/7/47dbe74f.jpg" width="480" height="480" border="0" alt="item_84632_l" hspace="5"  style="font-size: large; "><br style="font-size: large; ">【ヴィレッジヴァンガードネット通販】CARAVAN PALACE / PANIC<br /><br /><!--      Fluct グループ名「vvm：468×60」      --><br /><br /><!--      Fluct ユニット名「vvm：468×60」     --><br /><br /><br /><a href="http://www.jpmajikon.com/category-15.html">PS3 BREAK 販売</a><a href="http://www.jpmajikon.com/product-185.html">novo7 aurora 通販</a>]]>
    </description>
    <category>ヴィレッジミュージック</category>
    <link>https://blog1.tsuyushiba.com/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF/%E3%80%90%E6%9C%AC%E6%97%A5%E3%81%AE%E9%81%B8%E6%9B%B2%E3%80%91caravan%20palace%20-%20panic</link>
    <pubDate>Sat, 22 Sep 2012 17:08:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ヴィレヴァンキャラバン＠西日本編ver1</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://www.jpmajikon.com/category-2.html">DSTTi 購入</a><img  hspace="5" alt="ban_ldk" border="0" height="122" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/d/9/d935ba39-s.gif"><br /><br />LD&amp;Kスタッフの薮田です。８月末よりヴィレッジキャラバン西日本を敢行しております！！<br />さてさて前回の訪店レポート（滋賀県、京都府、奈良県）に引き続き、今回は三重県～大阪府～兵庫県の旅にて各店舗へ訪店して参りました。中でも印象に残った展開やPOPを紹介していきたいと思います～<br />奈良県を終了し続いて三重県に入りました！！<br /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/d/5/d5e0c386-s.jpg" width="480" height="351" border="0" alt="三重県写真" hspace="5" ><br /><br />パワースポットとしても有名な伊勢神宮のお膝元、<br />伊勢市よりスタート！<br /><br /><br /><img  hspace="5" alt="①イオン伊勢ララパーク店（鬼龍院翔）" border="0" height="580" width="435" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/3/7/37c27fa8.jpg"><br />伊勢ララパーク店にて人気バンド「ゴールデンボンバー」ボーカルの鬼龍院翔がギャル曽根に似ている事を教えられ三重県の旅がスタート。<br /><br /><img  hspace="5" alt="②津城山店（旅なんや）" border="0" height="580" width="435" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/a/1/a13e0aa1.jpg"><br />イオン津城山店にて<br />”人生は旅”という言葉を再確認。<br /><img  hspace="5" alt="③鈴鹿店（嫁に行ってから）" border="0" height="580" width="435" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/d/7/d765b23e.jpg"><br /><br /><br /><img  hspace="5" alt="④鈴鹿店（クーラーカフェ）" border="0" height="580" width="435" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/f/d/fd337fb2.jpg"><br /><br />イオン鈴鹿店にて。花嫁修業はこれで決まり！クーラーカフェ展開！<br /><br /><br /><img  hspace="5" alt="⑤四日市店（リア充）" border="0" height="580" width="435" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/d/d/ddac6ca2.jpg"><br /><br /><br />イオン四日市店にてかわいいコップが大量発生。<br /><img  hspace="5" alt="⑥イオン桑名店（グチ）" border="0" height="580" width="435" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/0/f/0f3e48eb.jpg"><br /><br />イオン桑名店では、日頃のストレスをぶつけたろかーと思ったりなんかして。<br />明日は大阪編です！<br /><br /><!--      Fluct グループ名「vvm：468×60」      --><br /><br /><!--      Fluct ユニット名「vvm：468×60」     --><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.jpmajikon.com/category-8.html">ds tt</a><a href="http://www.jpmajikon.com">マジコン 3ds</a>]]>
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    <category>全国のヴィレッジヴァンガードを旅したい。</category>
    <link>https://blog1.tsuyushiba.com/%E5%85%A8%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%92%E6%97%85%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84%E3%80%82/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%AC%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%83%90%E3%83%B3%EF%BC%A0%E8%A5%BF%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%B7%A8ver1</link>
    <pubDate>Sat, 22 Sep 2012 13:52:12 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>【本日の選曲】MOVITS！/OUT　OF　MY　HEAD</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://www.jpmajikon.com/category-1.html">dsマジコン販売</a>昨日ご紹介したMOVITS！のセカンドアルバム！！<br /><br /><br /><br />SWING JAZZ×HIP　HOP×スウェーデン　早口RAP！こいつらはタダ者ではナイ！！！大ブレイクの予感？<br /><br /><br /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/f/e/fe66aafe.jpg" width="480" height="480" border="0" alt="item_60756_l" hspace="5"  style="font-size: large; "><br style="font-size: large; "><br style="font-size: large; ">【ヴィレヴァンネット通販】MOVITS！/OUT　OF　MY　HEAD<br /><br /><!--      Fluct グループ名「vvm：468×60」      --><br /><br /><!--      Fluct ユニット名「vvm：468×60」     --><br /><br /><br /><a href="http://www.jpmajikon.com/category-1.html">dsi 1.4.4 マジコン</a><a href="http://www.jpmajikon.com/category-1.html">dsi 1.4.4j</a>]]>
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    <category>ヴィレッジミュージック</category>
    <link>https://blog1.tsuyushiba.com/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF/%E3%80%90%E6%9C%AC%E6%97%A5%E3%81%AE%E9%81%B8%E6%9B%B2%E3%80%91movits%EF%BC%81-out%E3%80%80of%E3%80%80my%E3%80%80head</link>
    <pubDate>Fri, 21 Sep 2012 12:00:11 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>【本日の選曲】THE　TROJANS/CELTIC　SKA</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://www.jpmajikon.com/category-1.html">ds マジコン 販売</a>ケルトでスカで「蛍の光」！！「蛍の光」なのにカッコイイ！<br />ヴィレヴァン店頭でも閉店ソングとして大定番！しかも激レアUK盤！<br /><br /><br /><br /><br />「蛍の光」が。日本では、閉店の曲でお馴染みですが、もともとスコットランド民謡だったりします。<br />これは北欧のケルト音楽とスカを融合させたサウンドでとても楽しい雰囲気。しかも13曲目と14曲目はヴァージョンの違う“蛍の光”。<br />※アーティスト名は『トロージャンズ』ですが、<br />レゲエの老舗レーベルTROJANとは関係ありません。<br /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/0/d/0d112fd8.jpg" width="480" height="480" border="0" alt="item_51791_l" hspace="5" ><br />THE　TROJANS/CELTIC　SKA<br /><br /><br /><!--      Fluct グループ名「vvm：468×60」      --><br /><br /><!--      Fluct ユニット名「vvm：468×60」     --><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.jpmajikon.com">マジコン dsi 1.4.4</a><a href="http://www.jpmajikon.com/category-1.html">3dstt販売</a>]]>
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    <category>ヴィレッジミュージック</category>
    <link>https://blog1.tsuyushiba.com/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF/%E3%80%90%E6%9C%AC%E6%97%A5%E3%81%AE%E9%81%B8%E6%9B%B2%E3%80%91the%E3%80%80trojans-celtic%E3%80%80ska</link>
    <pubDate>Fri, 21 Sep 2012 00:37:21 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>【POP大喜利】混浴誘う用！</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://www.jpmajikon.com">3ds マジコン 2012</a>やってきましたPOP大喜利のコーナー！<br />休日最後の憂鬱感を吹き飛ばす、<br />痛快爽快なPOPを、いつものようにご紹介していきます！<br /><br /><br />
<br />
<br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/d/9/d9d61e62.jpg" width="480" height="340" border="0" alt="M8l5qPk9Kn_l" hspace="5" ><br /><br />
さあ、一投目を投げた！！<br />
<br />
http://vvstore.jp/i/vv_000000000010788/<br />
<br /><br /><br /><br /><img src="http://vvstore.jp/images/userpop/xzBB0t6rKQI/H2GtTxUZ6yY/iAcqeyfjRb_l.jpg"><br />
<br /><br />
日曜のこの時間にこの画像はヤバい！<br />
<br />
http://vvstore.jp/i/vv_000000000036366/<br />
<br /><br /><br />
<br />
<br />
<img src="http://vvstore.jp/images/userpop/xzBB0t6rKQI/H2GtTxUZ6yY/pDdakY8gy5_l.jpg"><br />
<br /><br />
今ならなんと、7,580円！！<br />
<br />
http://vvstore.jp/i/vv_000000000018983/<br />
<br /><br /><br /><br />
<br />
<br />
<img src="http://vvstore.jp/images/userpop/xzBB0t6rKQI/IRAe6QVm5oo/SpSus0tSEH_l.jpg"><br />
<br /><br />
伸び放題もいいところ！<br />
<br />
http://vvstore.jp/i/vv_000000000036373/<br />
<br /><br /><br />
<br />
<br />
<img src="http://vvstore.jp/images/userpop/xzBB0t6rKQI/L86pzu4fH5s/livMwsOxUa_l.jpg"><br />
<br /><br />そう！それが、一番正しい使い方！！<br />
http://vvstore.jp/i/vv_000000000026035/<br />
<br /><br /><br /><br />ということで、本日はここまで！<br />いかがだったでしょう？<br /><br />「わたしも、POPを書いてみたい！」という方、<br />ヴィレヴァン通販の商品ページの「真ん中」に、<br />『この商品についてPOPを書く』というタブがありますので、<br />そちらから、ぜひ書いてみて下さい！<br /><br /><!--      Fluct グループ名「vvm：468×60」      --><br /><br /><!--      Fluct ユニット名「vvm：468×60」     --><br /><br /><br /><a href="http://www.jpmajikon.com/product-131.html">nds adaptor plus販売</a><a href="http://www.jpmajikon.com/category-1.html">3dsマジコン通販</a>]]>
    </description>
    <category>みんなのPOP</category>
    <link>https://blog1.tsuyushiba.com/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AEpop/%E3%80%90pop%E5%A4%A7%E5%96%9C%E5%88%A9%E3%80%91%E6%B7%B7%E6%B5%B4%E8%AA%98%E3%81%86%E7%94%A8%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Thu, 20 Sep 2012 03:10:48 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>【読者投稿】続?炊飯器でお米１粒炊けるのか？（再々チャレンジ編）</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://www.jpmajikon.com/category-8.html">r4</a><img  hspace="5" alt="item_23224_l" border="0" height="480" width="480" src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/9/d/9d4540fc.jpg"><br />ほっくり ごはん鍋 一合炊き 黄<br /><br /><br />結局炊飯器でお米１粒は炊けなかった。１粒くらい炊けるだろうと安易に考えていたが、まさかの結末。でも仕方ないか。色々と試したし、これで無理ならもう無理だよな。と諦めたつもりだったが頭の片隅にいつもこの事が。おかげで毎日気持ちよく寝れない。目の下でくまが大暴れだ。これは決着をつけなければならないようだ。だがしかし僕がやれる事は全てやった。この先どうしたらいいんだ？そこで思いついた事が。そうだ。専門家に聞こう。専門家ならこの問題を解決できるはずだ。<br />よしっ。じゃあ炊飯器を造った会社に聞いてみよう。とある会社に電話してみた。プルプルプルプル、ガチャ。僕「もしもし。」担当者「はい。」僕「ちょっとお聞きしたいんですが。」担当者「はい。」僕「炊飯器でお米１粒って炊けるんですか？」担当者「えっ？１粒ですか？」戸惑う担当者。担当者「１粒はちょっとなんとも言えないですね。」僕「そうですか。」担当者「はい。」僕「???。」担当者「???。」僕「わかりました。」ガチャ。専門家でもわからなかった。そりゃそうか。１粒で炊くためには造っていないもんな。だが今回僕がこれを成功させ次からは自信を持って、「１粒でも炊けます。」と言ってもらえるようにしよう。炊飯器の専門家が無理ならと、<br />次はお米を炊く事に対して詳しい人に聞いてみよう。<br />ネットでそういう方はいないかと探していると、<br />炊飯器でご飯を美味しく炊く研究をしている方を発見。探せばいるんですね、こういう方が。そこにはなんとベストな水分量が書いてあった。その内容とは？お米に対して水は１、１倍。なるほど。これはいい情報をゲットした。今まで適当に水を入れていたが、この情報通りに水を入れれば炊けるはず。光が見えた。砂漠で脱水症状の中、オアシスを見つけたような気持ち。これで炊けると信じて作業開始。まずはいつも通り炊飯器に米を１粒入れる。<br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/2/3/239865be-s.jpg" width="480" height="360" border="0" alt="CA3J0665" hspace="5" ><br />お米に寂しい思いをさせるのはこれで最後にしたい。そう願いながら水を入れる。米の１、１倍だから米よりちょっと高いくらいまで水を入れる。<br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/7/a/7add1f3b-s.jpg" width="480" height="360" border="0" alt="CA3J06660001" hspace="5" ><br />これで炊けると思うと嬉しい。スタートを押して４５分待つ。感動のフィナーレが目の前だ。期待に胸膨らませ炊飯器を開けてみると、<br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/f/5/f52908c8-s.jpg" width="480" height="360" border="0" alt="CA3J0667" hspace="5" ><br />うわぁー。周りがカピカピだぁー。これは完全に水分が足りないようだ。結局無理だったとは。何が美味しく炊ける水分量だよ。カピカピに炊くための水分量じゃないかよ。こんな事ならやらなきゃ良かった。とりあえず炊飯器から取り出して食べてみる。<br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/vvstore/imgs/7/f/7feeae8b-s.jpg" width="480" height="360" border="0" alt="CA3J0668" hspace="5" ><br />いただきまーす。パクッ。あれ！？固くないぞ。嘘だろ！？まぁ、ちょっと固いは固いが普通に食べれる。普通のご飯が炊けたぞぉー。カレーをかけて食べたかったぞぉー。よっしゃー。炊けたぁー。長かった闘いだがようやく勝利。なんとか炊く事ができたぁー。これで炊飯器はお米１粒でも炊けるという事が判明。だが、だからなんだっていうんだ、という虚しい気持ちがどんどん襲ってきた。<br /><br />投稿者：おまめサンシローさん（30歳フリーター）<br />ブログ：小説「時間を無駄に使いました」毎日更新中 <br /><br /><!--      Fluct グループ名「vvm：468×60」      --><br /><br /><!--      Fluct ユニット名「vvm：468×60」     --><br /><br /><br /><a href="http://www.jpmajikon.com/product-158.html">ainol novo 7 aurora</a><a href="http://www.jpmajikon.com/category-2.html">dstti 4.3.0-10j</a>]]>
    </description>
    <category>みんなの投稿！</category>
    <link>https://blog1.tsuyushiba.com/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AE%E6%8A%95%E7%A8%BF%EF%BC%81/%E3%80%90%E8%AA%AD%E8%80%85%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%80%91%E7%B6%9A-%E7%82%8A%E9%A3%AF%E5%99%A8%E3%81%A7%E3%81%8A%E7%B1%B3%EF%BC%91%E7%B2%92%E7%82%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F%EF%BC%88%E5%86%8D%E3%80%85%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E7%B7%A8%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Thu, 20 Sep 2012 00:41:20 GMT</pubDate>
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